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「ぱちんこCR北斗の拳ラオウ」の正統後継機が登場!!

大当り確率
  1/397.19
→1/39.72
確変率
  80%
  次回まで

みんなの評価

みんなの初当たり

~5,000 ~10,000 ~20,000 ~30,000 30,000~
                   

基本データ

タイプ デジパチ
仕様 突然確変、小当り、潜伏確変、出玉振分、8個保留、モード、右打ち
大当り確率 1/ 397.19→1/39.72
確変率 80%
確変システム 次回まで
時短システム バトル終了後30or50or70回
平均連チャン数 5.4回
賞球数 3&3&13&15&15
大当り出玉 約260〜2200個
ラウンド 2or4or16
カウント 10
納品日2010/09/05

大当り図柄

台紹介

サミーの大ヒット機種『ぱちんこCR北斗の拳ラオウ』の正統後継機、『ぱちんこCR北斗の拳・剛掌(ラオウ)~黒王Ver.~』が登場した。


新枠「聖枠(クロス)」に身を包み、映像と連動して液晶が激震しているような効果を生み出す「シェイクビジョン」など、臨場感あふれるギミック演出を実現している。


液晶演出は、北斗シリーズ初となるラオウ昇天後を描いた「天帝編」を搭載。

新たなる強敵として、元斗皇拳の「ファルコ」や喧嘩拳法の「アイン」など、原作で人気のキャラクターが活躍する演出を楽しむことができる。

また、爆裂出玉のカギを握る「バトルモード」では、シン・ユダ・ジュウザ・ヒューイの4人が新たに参戦。

更に、10連目以降は「宿命の死闘」へ突入し、ケンシロウvsファルコの「中央帝都編」か、ケンシロウvsラオウの「北斗練気闘座編」を選択することが可能だ。


スペック面は、前作『~ラオウVer.』をベースとした、大当り確率約1/397、確変継続率80%のMAXタイプ。

「BONUS」は5Rから4Rに変更されているが、下アタッカーの賞球数が15個にアップしているため、獲得できる出玉はほぼ同等。

モード移行時に2R分の出玉獲得できる機会が増えた点は、新内規対応機ならではの特徴的だ。


本機でも、右打ちにより約2,000発オーバーをゲットできる「HYPER BONUS」の強烈な破壊力は健在だ。

モード移行かと思いきや、いきなり大当りとなる「EXTRA BONUS」も新搭載し、ゲーム性にも磨きがかかっているぞ。

ゲームの流れ

●通常時の流れ
本機は一般的なデジパチなので、通常時は左打ちで消化すればOK。

●大当りの流れ
[3]or[7]図柄揃いの大当りは右アタッカーが開放する「HYPER BONUS」となり、右打ち消化することで約2,000発以上の出玉を獲得できる。


[3]or[7]以外の図柄揃いの大当りは4Ror16Rの「BONUS」となり、下アタッカーが開放。こちらは左打ちで消化しよう。

4ラウンド目でボタン振動したら16R当りに昇格!?

モード移行かと思いきや、突然大当りとなる「EXTRA BONUS」は、下アタッカー開放なので左打ちで消化しよう。

<大当り詳細>
HYPER BONUS:約2,200個
BONUS(16R) :約2,070個
BONUS( 4R) :約  520個
EXTRA BONUS:約2,050個
出玉アリ2R   :約 260個

●チャンスモードの流れ

小当り・2R当りに当選すると、確変潜伏が期待できる「世紀末モード」へ突入する。

夜背景の「超世紀末モード」へ突入すれば、確変潜伏の期待大だ。

初打ちレクチャー

大当り中は種類によって左打ちと右打ちを使い分ける必要があるが、液晶に必ずナビが出現するので特に難しいことはない。


また、潜伏確変が存在するので、特にモード移行時は確変を取りこぼさないように注意しよう。


通常時の演出は、前作と同じくリーチ後に「背景カットイン予告」が出現すれば大チャンス。


「次回予告」「北斗百裂カットイン予告」など、新規追加された予告演出にも注目だ。


「ストーリー系リーチ」は全5種類あるが、いずれも大チャンスだ。


その他、場面を問わずサミー機お馴染みのチャンスカラー「キリン柄」が出現すれば、期待度は急上昇するぞ。

演出紹介


(C)武論尊・原哲夫/NSP 1983,
(C)NSP 2007 版権許諾証SAF-308
(C)Sammy

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